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バイファム関連情報過去ログ
 
トップページに掲載されている「バイファム関連情報」の過去ログ一覧です。当サイトが誕生した98年1月以降の情報が掲載されています。



(2013/06/04)GA Graphic編集部より大型本「マスターファイル ラウンドバーニアンFAM-RV-S1バイファムが発売されます。アニメや特撮に登場したメカを実在の兵器として考察する「マスターファイル」シリーズの最新作で、バイファム世界で発売されたラウンドバーニアン専門誌という設定で、ラウンドバーニアンの開発から運用までを詳細なイラストとテキストで紹介する一冊。ガンダムで言うところの「Ver.Ka」のようなものと考えるとよさそうです。価格は2520円、発売は6月11日、出版社はソフトバンククリエイティブ。マスターファイルブログにも紹介記事があるのであわせてチェックするのがおすすめです。(情報提供:ミューラー専用ルザルガさん、ケイさん、von Kimuraさん)

(2012/10/19)ウェーブより、1/100スケールのガレージキット「バイファム」が発売されます。正式名称は「Exceed Enthusiast Elite(エクシード・エンスージアスト・エリート) バイファム」となっており、10色のカラーレジンキャストを使用した未塗装組立キットです。各関節可動はもちろんのこと、デラックス版では付属のポッドやスリングパニアーが脱着可能と、ファン垂涎の仕様。大型サイズのガレージキットだけにデラックス版52,500円、ノーマル版29,400円というハイエンドな価格設定ですが、写真を見る限りではその完成度の高さは折り紙つきです。発売は2013年3月(※受注終了)、詳細な作例などの情報はマスターファイルブログの紹介記事にて。

(2012/04/25)大日本絵画が発行するModel Graphix (モデルグラフィックス)2012年6月号で「'80s リアルロボットジェネレーション3 Hello,VIFAM!」として「銀河漂流バイファム」の特集が組まれています。旧プラモの再販を発端とする内容で、プラモの作例はもちろんのこと、フルスクラッチのパペットファイター、さらに作品解説や対談など盛り沢山の内容です。価格は780円、発売は4月25日。表紙を飾る大河原邦男氏の懐かしい版権イラストが目印です。(情報提供:ミューラー専用ルザルガさん、von Kimuraさん)

(2012/04/13)サンライズ作品に登場した戦艦などの乗り物を緻密なディティールで再現したメガハウスの「コスモフリートコレクション」のグランメカニクス02で、ジェイナス号が発売されることが決定しました。内容はジェイナス号の彩色ミニチュアのほか、専用台座、さらにミニサイズのバイファム(なぜかスリングパニアー着用)も付属。ジェイナス号については公式では初の立体化?だと思われ、注目が集まります。価格は単品で998円(税込)ですが、ブラインドBOXということで指名買いはできず、同じシリーズで発売されるイデオン(ソロシップ)、巨神ゴーグ(キャリアビーグル)、クラッシャージョウ(ミネルバ)、ダーティペア(ラブリーエンゼル)のどれが出るかは運次第。シークレットの存在も明言されており、ボックスで大人買いをしたほうが出現の確率は高そうです。発売予定日は2012年5月31日となっています。(情報提供:しろさん)

(2011/10/25)アスキー・メディアワークスの月刊電撃ホビーマガジン2011年12月号にて「銀河漂流バイファム」の特集が約20ページにもわたって組まれています。「祝!14年ぶりのプラモデル再販決定!!」として、過去のプラモデルを徹底ディティールアップした作例が中心。誌面に登場しているのはバイファム、ネオファム、トゥランファム、ディルファムのほか、ウグ、ジャーゴ、バザム、ギブル、デュラッヘ、トウィンクルヘッドという充実の顔ぶれ。さらにスクラッチビルドのロディ・シャッフル(アニメ後期のルックス)も紹介されるほか、コラム、寄稿イラストもあるという豪華仕様です。ピンナップも付属しており、メカファンはもちろん、ロディファンも必見です。価格は880円。

(2011/03/24)「銀河漂流バイファム」ならびに「銀河漂流バイファム13」のDVD-BOXがバンダイビジュアルの廉価ブランド「EMOTION the Best」で発売されます。内容的には従来のボックスからテレビシリーズだけをピックアップしたものと見られ、「銀河漂流バイファム DVD-BOX1」(2011年08月26日発売)には1〜24話、「銀河漂流バイファム DVD-BOX2 」(2011年09月22日発売)には25〜46話、「銀河漂流バイファム13 DVD-BOX 」(2011年10月26日発売)には全26話が収録されています。価格は各巻とも\15,750。(情報提供:von Kimuraさん、トゥランファムさん、ゲンパチさん)

(2010/11/01)Amazon.co.jpに「銀河漂流バイファム [Blu-ray]」なる商品のページが作られています。詳細はいまのところ不明ですが、ASINは「B003OUVP02」となっており、ブルーレイのBOXではないかと見られます。いまのところ注文はできず、注文可能になった際のお知らせEメールが登録できるようになっています。追加情報が入り次第追記します。(情報提供:ケイさん)

(2010/06/10)8月7日から9月3日にかけてテアトル新宿で開催される「サンライズフェスティバル2010夏」にて、バイファムが上映されます。8月8日(日)〜8月14日(土)の「アーリーサンライズウィーク」枠での上映とのことで、バイファム以外では「無敵超人ザンボット3」「戦闘メカザブングル」「蒼き流星SPTレイズナー」「鎧伝サムライトルーパー」などがラインナップされています。上映される話数などの内容は現時点では不明ですが、スクリーンで上映される機会はめったに無いだけに注目です。詳細は公式サイトにて。(情報提供:かつひろさん)

(2010/04/22)長らく絶版となっていた、バイファム本放映当時の1983年に発売されたTAOのアルバムFAR EASTのCDでの復刻が決定しました。交信ナレーションが含まれない超レアな「HELLO,VIFAM」のほか、ボーナストラックとしてシングルバージョンの「HELLO,VIFAM」「NEVER GIVE UP」など計13曲を収録。高音質SHM-CD、限定生産の紙ジャケット仕様。価格は2625円、発売は4月22日より。ちなみに「機甲界ガリアン」のテーマ曲「ガリアン・ワールド」や「星の一秒」を収録したEUROXのアルバムDig from The Pastも発売中。(情報提供:ケイさん)

(2009/07/02)2009年7月17日から9月6日にかけて八王子市夢美術館で開催される展覧会『「大河原邦男のメカデザイン」ガンダム、ボトムズ、ダグラム』で、バイファム関連の原画や設定画の展示が予定されているようです。展覧会名にある「ガンダム」「ダグラム」「ボトムズ」のほか、「ガッチャマンF」「ザンボット3」「ダイターン3」「バイファム」「レイズナー」「勇者シリーズ」「ヤッターマン」「ガンダムエース 大河原ファクトリー」「ガンダムエース 原典継承」の出展が予定されている模様。具体的な内容およびアイテム数は不明ですが、会期中には大河原邦男氏のサイン会や出渕裕氏との対談講演会も予定されており、ファンは要チェックです。詳細は『GUNDAM.INFO』のログなどで。

(2007/08/03)バイファムの原作者である故・星山博之氏による星山博之のアニメシナリオ教室が発売になりました。主として取り扱われている作品は「機動戦士ガンダム」「銀河漂流バイファム」「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」の3作品ですが、中でもバイファムに関する記述は非常に多く、第1項「『銀河漂流バイファム』が生まれる瞬間」のほか、放映前企画書の全文収録、さらに中表紙の写真には「漂流電子艦グラドス(仮)#1 奇襲攻撃」のシナリオ表紙が登場するなど、バイファムファンに超おすすめの一冊です。放映前の秩父企画合宿の貴重な写真や、伊東恒久氏の寄稿もあります。雷電社刊、1800円+税。

(2006/04/18)シーエムズコーポレーションから発売になる「SUNRISEメカアクションシリーズ・ 銀河漂流バイファム」の詳細が判明しました。通常版(\5,040)宮沢模型限定版(\5,145)の2種類があり、前者がノーマルのバイファム、後者が練習用バイファムのようです。いずれもPVC製、塗装済完成品となっています。全高15cmとのことで、1/144と1/100のちょうど中間くらいのスケールになる模様です。

(2006/02/16)バイファムおよびバイファム13に関する設定資料やビジュアル素材を200ページを超えるボリュームで収録したムック本「銀河漂流バイファム コンプリートアートワークス」が発売になります。表紙イラストは芦田豊雄氏とやまだたかひろ氏。発売は3月中旬で、著者は高嶋規之氏、B5判224頁、予価2,000円。発行元は新紀元社。ISBNコードは4775304593。(情報提供:しろさん)

(2006/02/11)久々の立体モノとなる「SUNRISEメカアクションシリーズ・ 銀河漂流バイファムが発売されます。スリングパニアー、ポッドはもちろん、シールド、さらに本編19話に登場したツインムーバーまで初の立体化。予価5,040円、4月上旬頃発売予定。発売元はシーエムズコーポレーション。(情報提供:こうやさん)

(2006/01/27)PC周辺機器メーカーの(株)アイ・オー・データ機器のWebサイトに、ロディ役である難波克弘さんのコラムが掲載されています。小学生時代のマイコンとの出会いから現在のパソコン環境まで、難波さんのパソコン歴が垣間見られる貴重なコラムとなっています。小学生時代の写真も掲載されるなど、バイファムファンは要チェックの内容です。(情報提供:kさん)

(2005/09/01)「銀河漂流バイファム」オリジナルTVシリーズとOVA、さらに「13」を全て収録したDVDのCOMPLETE BOXの発売が決定しました。製品名は銀河漂流バイファム COMPLETE BOX (BCBA-2427、JAN:4934569624277)、収録内容は「銀河漂流バイファム」TVシリーズ全46話、「銀河漂流バイファム13」TVシリーズ全26話、OVA「銀河漂流バイファム カチュアからの便り/集まった13人/消えた12人/“ケイトの記憶”涙の奪回作戦!」全4話、トータル76話を15枚に収録とのこと。封入特典はCD5枚(音楽集1〜3、ドラマCD、トリビュートアルバム)、解説書(48P予定)、イラスト集(32P予定)。完全初回限定生産で2006年2月24日発売、価格は税込¥84,000。予約締切日は2006年1月17日とのことです。発売元が某タ○コーポレーションではなくバンダイビジュアルなのも期待大!(←まだ言うか)(情報提供:von Kimuraさん)

(2005/08/26)「銀河漂流バイファム放送20周年記念企画」と銘打たれた、渡辺俊幸さんプロデュース・白鳥英美子さんの歌によるCD2枚が発売されました。1枚はマキシシングル「君はス・テ・キ」(GBCL-1004)で、価格は1260円、収録曲は「君はス・テ・キ」「Lonely Planet」「Lullaby for my Angel」の3曲。もう1枚はアルバム「君はス・テ・キ〜Emiko Shiratori Sings VIFAM〜」(GBCL-2007)で、価格は2625円、収録曲は「Lonely Planet」「聖なる旅路」「夏の日のマドンナ」「祈り」「あなたへ続く空に」「約束」「輝く明日へ」「Blue…」「Lullaby for my Angel」「君はス・テ・キ」の10曲。発売はいずれもアミューズソフトエンタテインメント。詳細は、前者のマキシシングルがこちら、後者のアルバムがこちら(情報提供:von Kimuraさん)

(2005/04/22)サンライズロボットアニメのテーマ曲によるタイピングソフト「サンライズミュージックタイピング」に、バイファムが収録されています。曲はもちろん「Hello VIFAM」で、価格は税込み4,980円。4月15日より発売中。バイファムのほかにも、ガンダム、ボトムズ、ダイターン3、ザンボット3、ザブングルなど80年代後期のサンライズロボットアニメが多数収録されています。バイファムは英語で歌詞をタイピングしなくてはいけないので難しそう…。発売元はメディアカイト。制作はどうやら「あの」サンライズインタラクティブの模様。詳細はこちら(情報提供:しろさん)

(2004/07/22)バンダイから発売されている彩色済みコレクションフィギュア「ヒーローメカコレクションVol.1」に、バイファムおよびバイファム練習機がラインナップされています。速水仁司デザインで、価格は263円。ほかにマジンガーZ・コンバトラーV・ザンボット3・ザブングル・ダンバインといった顔ぶれです。早期に品切れになると思われますので入手はお早めに。詳細はこちら(情報提供:RV-ミツテルさん、しろさん)

(2003/08/25)サンライズ第3スタジオのスタッフがバイファム終了後に手掛けたTVアニメ「超力ロボ ガラット」のDVDメモリアルBOXが2003年11月28日に発売されることが決定しました、全25話を5枚組BOX仕様で収録、価格は26000円(税抜)。封入特典はライナーノーツ24P、映像特典はノンテロップのOP&EDと15秒の番宣スポット。バイファムの時と異なり発売元はバンダイビジュアルなので安心です(笑)。品番はBCBA-1712、初回限定生産とのことですので早めの予約をお勧めします。ちなみにジャケットは例によって芦田氏の手によるものですが、たまたま見た1枚に描かれていた胸でかすぎパティのブサイクさには気絶しかけました(←失言)。(情報提供:von Kimuraさん)

(2003/06/01)プレイステーション2用ゲームソフト「サンライズワールドウォー(SWW)」にバイファムの登場が決定しました。実はこのソフト、あの「サンライズ英雄譚」の続篇に相当する内容で、映像部分は「すべて実際のアニメのものをそのまま収録」という究極の手抜き…じゃなくて、最大限オリジナルを尊重した作りになっているようです(笑)。発売は8月、サンライズインタラクティブより。価格は6800円です。興味をお持ちの方はどうぞ。(情報提供:しろさん)

(2003/05/09)芸文社から、まるごと一冊サンライズ本「サンライズエイジ」が発売になりました。今号はサンライズ監督の特集ページが組まれており、神田監督のコーナーの中でバイファムについて触れられています。季刊とのことで次号以降はさらに大きく取り上げられることも期待できそうです(次号は8月発売)。A4版、定価848円(税別)。(情報提供:しろさん、ミューラア専用ルザルガさん)

(2002/12/02)「銀河漂流バイファム」DVDの単品リリースが決定しました。全12巻構成で、標準価格は各5500円(vol.4のみ2500円)。発売日はvol1〜4が2003年1月24日、vol5以降は翌月より順次リリースとのこと。DVD-BOXでは各BOXごとに付属していたライナーノーツが形を変えて各巻に付属するのではないかと推測されますが、ジャケットを含めた体裁はおそらく同一だと思われます。当然ながら発売元は悪名高き某タ●コーポレーション(←意味のない伏字)。BOXを買われた方にはあまり関心のないであろう今回のリリースですが、広い販路に出回ることでファン層拡大に貢献してほしいものですね、ということで。(情報提供:高友ともさん、かつひろさん)

(2002/09/24)バンダイ、サンライズなど4社が設立したブロードバンド向けコンテンツ配信会社「バンダイチャンネル」が、10月より『銀河漂流バイファム』テレビシリーズほかのコンテンツ配信を行います。バイファム以外にもZガンダム・Gガンダム・ガンダム英語版・ザンボット3・ダーティペア・エルガイム・リヴァイアス・ボトムズ・エクスカイザー・カウボーイビバップ・映画版ガンダム・クラッシャージョウOVAがラインナップされています。視聴費用は30分物で1話100円、5話パック400円、10話パック700円など。詳細はプレスリリースをどうぞ。

(2002/07/29)月刊ビー・エル・ティー(東京ニュース通信社刊)に連載中の芦田豊雄氏のコラムにおいて、9月号はバイファムが取り上げられています。1ページの1/3ほどの小さいスペースですが、芦田氏のコメントとロディ、フレッド、カチュアのオリジナルイラストを見ることができますので、興味をお持ちの方は是非どうぞ。価格は380円。(情報提供:ひらたまさん)

(2002/07/20)バイファムDVD-BOX全巻購入特典の発送が開始されました。注目の内容はバーツ役竹村拓さんとマキ役羽村京子さんのスペシャル対談、芦田氏インタビューなどオリジナルの内容が満載です。ちなみに第2次締め切りは9月30日ですので、全巻購入された方は申し込みをお忘れなく(実は私もまだ未入手・笑)。(情報提供:YUGEMIさん、阿梨さん、RV-ミツテルさんほか)

(2002/06/24)双葉社の好奇心ブック84「グレートメカニック5」に、「進化するテクノロジー・ラウンドバーニアン」と称してのRV解説が掲載されています。演出・絵コンテを手掛けられたアミノテツロー氏のインタビューでは劇中でのメカの描き方について触れられており、前号同様ファン必見の内容です。メカ考証に基づいて制作されたバイファムら3体のプラモも絶品!オススメです。詳細はこちら。価格は933円。(情報提供:take_seeさん)

(2002/04/09)双葉社の好奇心ブック82「グレートメカニック4」に、グレートメカニック考古学と称してラウンドバーニアンをはじめとするバイファムのメカニック解説(前篇)が掲載されています。これまでムック本で「バイファムのSF考証を手掛けた学生さん」とだけ紹介されていた当時の匿名スタッフ=真尾昇氏と、サンライズの井上プロデューサーによる貴重な制作裏話を読むことができます。詳細はこちら。価格は933円、後篇掲載の次号は6月発行予定。(情報提供:take_seeさん、しろさん)

(2001/11/08)ファンが待ち望んだ「銀河漂流バイファム」DVD-BOXの発売が決定しました。全3本構成で、PART-1は2002年1月25日発売(19,000円、第1〜14話収録)PART-2は2002年2月22日発売(22,000円)、PART-3は2002年3月21日発売(22,000円)。PART-2および3の収録話数は発表されていませんが、おそらく第15〜30話、第31〜46話と分けて収録になるものと考えられます。ちなみにPART-1の特典は芦田豊雄描き下ろしアートボックス、スタジオライブ描き下ろしインナージャケット、日本語字幕、プラモデルCM、芦田豊雄&スタジオライブ・イラストギャラリー 、解説書、ピクチャーレーベルだそうですが、「日本語字幕」って一体何でしょ?まあいずれにせよ待望のDVD化、しっかり予算を確保して予約に走りましょう。

(2001/07/27)(株)サンライズインタラクティブよりプレイステーション2用ソフト「サンライズ英雄譚2」の発売が決定しました。前作から数年後を舞台にした続篇という位置付けで、グラフィックや戦闘シーンの操作性などがパワーアップしているようです。ゲームに登場する作品数自体が前作とほぼ同じことから、どちらかというと従来キャラの演出強化が計られる模様です。バイファムについては、現時点では登場が決定しているという情報のみ。詳細が分かり次第掲示板にてお知らせします。発売は11月。

(2000/11/27)「ガシャポンEX・スーパーロボットクロニクルサンライズ列伝2」に、バイファムとネオファムがラインナップされています(画像はこちら)。中身は全高10cmくらいの着色済半完成品。パッケージの外からは何が入っているか見えないのが難点ですが、出来のよさは折り紙つきですので集める価値はあります。第2弾ではデュラッヘなどがラインナップされているとのこと。セブンイレブンなどで販売、価格は300円。(情報提供:kobaさん)

(2000/10/18)ゲームセンター景品の「アニメソングオルゴール」のロボット編の中に「HELLO,VIFAM(バイファムのテーマ)」が収録されています。カタログ番号は2015、メーカーは三協精機製作所です。(情報提供:しろさん)

(2000/09/12)竹書房より発行された「サンライズ・ロボットコンプリートファイル1 リアルロボット編」に、バイファムに関する記事が12ページ掲載されています。内容は主にRVの解説ですが、世界観の紹介やOVAに関するコラムをはじめ「13」の設定ともリンクさせた解説など、過去資料の丸写しではない充実した文章が掲載されています。A5版、定価1900円。 (情報提供:かつひろさん)

(2000/08/18)(株)サンライズインタラクティブよりプレイステーション2用ソフト「サンライズ英雄譚R」の発売が決定しました。本筋のストーリーにバイファムキャラが全く絡まなかったドリームキャスト版「サンライズ英雄譚」と異なり、スコットを始めとするキャラが登場するシチュエーションが設定されているようです。発売日は11月22日。

(2000/07/07)キネマ旬報社から発行されている雑誌「動画王」の第10号「特集:サンライズ」において、バイファム及び「13」が記事の中で少しだけ取り上げられています。続編が制作されたことに関するコメントで、13年も経ってからオリジナルの中に含まれるアナザーストーリーが作られたことはすごいことである、というニュアンスの文章です。特筆すべき内容ではありませんが、他にOVAに関するコメントも添えられていますので興味を持たれた方はどうぞ。なおバイファムについては触れていませんが、「13」作画監督の高松信司氏のインタビューも同誌に掲載されています。

(2000/04/18)新たに発売になった大河原邦男氏の画集「大河原邦男 REAL ROBOT DESIGN WORKS」に、レイズナー・ドラグナーと共にバイファムの設定画が収録されています。大河原氏の各RVに対するコメントのほか、文芸設定の外池省二氏が当時を振り返ったインタビューもあり、貴重な資料として注目されます。ポストカードの特典付、価格は2300円。(情報提供:かつひろさん)

(2000/02/25)関西地区での「バイファム13」再放送が決定しました。3月11日(土)深夜よりMBS「あにめシャワー」枠内にて放映です。新作をご存知でない方はご覧になるチャンスです。この機会にぜひどうぞ。

(1999/12/02)(株)サンライズインタラクティブよりドリームキャスト用ソフト「サンライズ英雄譚」が発売になりました。バイファムについては本篇では登場せず、クリア後にはじめてプレイが可能となる「キャンペーンモード」にのみ登場するようです。気になる登場キャラクターですが、キャラではロディのほかスコット、クレア、フレッド。メカではバイファムのみ登場が確認されています。詳しくは掲示板にて。

(1999/11/26)下記「サンライズロボットコミックス2」がスタジオDNAから発売になりました。Vol.2にあたる今回は「放浪篇」ということで、バイファムのほかにボトムズ、イデオンが収録されてます。内容はこれら3作品を題材にした書き下ろしマンガのオムニバス集といった体裁で、バイファム関連のマンガが計5本・計50ページほど収録されているほか、コラムでは「バイファムの思い出」みたいな各マンガ家さんがバイファムの思い出を語っておられます。ファンにはおすすめの1冊です。900円。

(1999/11/09)11月26日にスタジオDNAから発売になる「サンライズロボットコミックス2」というアンソロジー本で、イデオン、ボトムズとともにバイファムが「放浪編」として取り上げられます。定価900円。

(1999/09/09)月刊ドリームキャストプレス10月号(毎日コミュニケーションズ刊、550円)に「サンライズ英雄譚」の特集(全32ページ)が掲載されています。バイファムの作品紹介も1ページ掲載されており、ゲーム用のバイファム&ロディのデザインも公開されています。興味のある方は是非どうぞ。

(1999/03/25)(株)サンライズインタラクティブが制作するRPG「サンライズ英雄譚」にバイファムが登場することが決定しました。現時点では他にガンダム、ボトムズ等のメカが発表されています。発売は99年12月予定、ドリームキャスト用とのこと。モデリング担当のアトリエ彩さんには是非頑張って頂きたいものです。

(1999/03/13)毎月25日にリリースされている「バイファム13」のLDですが、一部販売店では「13」本篇で使われたセル画が特典として付属しているようです。LDに直接封入されているケースと、レジで選べる場合があるとのこと。詳細は分かり次第掲示板にてお伝えします。

(1999/01/22)「バイファム13」オリジナルサウンドトラックVol.2が発売になりました。第2クールに使用された挿入歌「約束(歌:笠原弘子)」、「Blue…(歌:冨永みーな)」をはじめ、「オメガの扉」「Don't Cry」のフルバージョンも収録された1枚です。ブックレットには例によってストーリーダイジェストが最終回分まで収録されていますので、本篇未見の方は要注意。

(1998/12/30)「バイファム13」サントラVol.2の発売日が決定しました。99年1月25日ワーナーより発売、定価2913円。噂されたCDドラマとのカップリングではなく、単体発売のようです。詳細情報が入り次第お伝えします。

(1998/11/01)バイファムのキャラデザインで知られる芦田豊雄氏のイラスト集「芦田コレクション」が12月に発売になりますが、この発売を記念してアニメイト各店で全国縦断サイン会が開催になります。アニメイトでイラスト集を予約した人に先着で整理券を配布しているようですので、興味のある方はお早めに。なお具体的な実施店舗については店頭でご確認下さい(関西では阿倍野、三宮などで実施予定だそうです)

(1998/10/03)既報の「バイファム13・サウンドノベル」がサンライズのホームページで公開されています。10月10日のスタートに併せ、現在は特別篇が公開中(リアルオーディオ必須です)。でもどうやらこれ、CD化を前提としているようですね…。

(1998/09/26)「バイファム13」の新作サウンドノベルがサンライズのホームページで公開されることになりました。10月10日から全8回、題して『インターネット愛のサウンドノベル「銀河漂流バイファム13 〜 スコットの後悔日誌 〜」』だそうです(笑)。詳細は分かり次第お伝えしますが、少なくとも本編に出演された声優さんが登場されるのは間違いなさそう。

(1998/09/05)バイファム旧作のLD-BOXが8月末に再版されました。内容は94〜95年に発売された上下巻構成のものと同一、ジャケットは放映当時に芦田氏が手掛けたイラストです。スタッフ座談会(上巻)声優座談会(下巻)という映像特典にも変更はありません。各36000円、購入はお早めにどうぞ。

(1998/08/22)バイファムのキャラデザインを手掛ける芦田豊雄氏の画集「芦田コレクション(仮)」が発売になります。ワタルやグランゾートシリーズを中心に、バイファム、バイファム13、ガラット、モモ等のイラストが収録されるようです。価格は2400円、AB版上製本、発売は11月末予定。追加情報が入り次第ここでお知らせします。

(1998/08/05)「バイファム13」関東放映開始決定!テレビ神奈川と千葉テレビにおいて、8月中旬以降「13」が放映されることが決定しました。詳しい放映局と日程は番組情報誌等でご確認頂けます。

(1998/06/23)94年に発売されたバイファムのLD-BOXが再販されます。8月25日にビーム・エンタテイメントより上下巻同時発売、価格はそれぞれ36000円(ちょっぴり値下げ)。なお、旧BOXに含まれていた各種特典が付属するかどうかは未確認です。

(1998/05/26)バンダイビジュアル発行の情報誌「BEATマガジン」の6月号に「13」のビデオ&LD記事が写真入りで出ています。各地のレコードショップで配布されていますので、ひまな方は探してみましょう(紹介文にストーリーのネタバレはありませんので安心です。なお、第2話より新型ARV-Eプラグのスチルも掲載されています)ちなみに第1巻はLDがBELL-1246,VCがBES-2091で各5000円。第2巻以降は6000円です。リリースは7月25日からスタート。

(1998/05/23)バイファム13の音楽集1が発売になりました。テレビサイズのOP・EDや新作BGM、また旧作BGMのアレンジが収録されるなど内容の濃い一枚です。未放映地域の方にもお勧め(※ただし14話までのストーリー詳細が記されたブックレットは見ないようにしましょう)。商品番号WPC6-8421、ワーナーミュージックより発売、定価3059円(税込)。

(1998/05/09)現在発売中のアニメ誌「AX」において「地方局の戦略とは?」と題し、「13」プロデューサーである丸谷嘉彦氏の談話が掲載されています。短い文章ですが、新シリーズ制作に当たっての興味深いコメントが読めますので是非ご覧ください(56ページ目です)。

(1998/05/09)5月25日発売の「バイファム13サウンド・トラック」のジャケットと曲目詳細が一部情報誌で公開になっています。ジャケットはどこかで見たようなセル調のイラスト、全18曲を収録。ちなみに「オメガの扉」「Don't Cry」ともTVサイズでの収録となるようです。なかなか商売上手ですね、ワーナーさんも。

(1998/04/28)ムービックよりバイファム13のキャラクター商品第1弾が発売になっています。各地のアニメショップなどで入手可能で、アイテムはクリアファイル350円、下敷き250円、ポスター500円、テレホンカード50度数1000円、ラミカード100円×3種、ステッカー400円、ビデオカセットケース500円(価格はいずれも税別)の9アイテムです。絵柄はOP画像を中心に、芦田氏の描き下ろしイラストもあります。なお近々第2弾の発売が予定されているそうですので購入はお早めに。

(1998/04/24)新作のOPとEDがそれぞれ発売になりました。OP(WPD6-9171)のジャケットはバイファム、ED(WPD6-9170)は前田姉妹です。いずれもワーナーミュージックジャパンから発売。

(1998/04/24)本日、バイファム旧TVシリーズのビデオ10〜12巻(最終巻)が発売になりました。ジャケットは下記の通りです。
vol.10…ロディ、バーツ&ネオファム
vol.11…ミューラア
vol.12…13人+ケイト、クレーク
なお芦田氏による背表紙イラストはそれぞれカチュア、クレア、スコットです。

(1998/04/12)旧作放映終了後の84〜85年に発売になったバイファムOVA計4巻が再発売されています。ジャケットは初回発売時と同じもので、4巻とも各3398円という超低価格でのリリースです(情報を提供頂いたKUZさん、ねむこさん、ほうがんさん、どうもありがとうございます)。ちなみに「シカゴ・スーパーポリス13」は入っていません。念のため。

(1998/04/09)本日各アニメ誌5月号が一斉に発売され、本編2〜5話のあらすじが紹介されています。また、今日発売の学研のコミック誌「コミックぽっけ」では、新作とタイアップしたマンガ版「バイファム13」の連載がスタートしています。興味のある方は是非ご覧ください(それにしても、これから毎月4話分のストーリーをわずか16ページの中に収めていくのでしょうか?大変ですね)。作者の二越としみさん、是非頑張ってください。

(1998/03/31)新作未放映地域の方に朗報!「バイファム13」LD/ビデオのリリース日が下記の通り決定しました(情報をご提供頂いたねむこさん、ありがとうございます)
第1巻:1話「再び13人!!」、2話「戦場真っ只中!必死の逃避行」収録
発売日/98年7月25日(VC/LD同時発売)
以後毎月25日発売・各巻2話収録、約50分、全13巻
VC/LDとも第1巻5000円(2巻以降税抜予価6000円)
発売元:ビースタック、販売:バンダイビジュアル。
なお、音楽集についても5月25日のリリースが決定しています。OP・EDのテーマナンバー2曲を含む全曲書き下ろしのサウンド・トラックで、音楽プロデュースは渡部俊之氏。発売元はワーナーミュージック・ジャパン。すでに4月25日の発売が決定しているOP/EDシングルと併せ、いよいよ本格的に「13」関連商品が始動です(ちなみに旧シリーズのビデオ10〜12巻も4月25日リリースですのでお忘れなく!)

(1998/03/24)本日、バイファム旧TVシリーズのビデオ7〜9巻が発売になりました。23話から34話までを収録、子供達がいよいよククト星に降り立ちミューラアも登場します。なおジャケットは下記の通りです。
vol.7…シャロン、マルロ、ルチーナ&ディルファム
vol.8…ロディ、フレッド&バイファム
vol.9…ケンツ、マキ&トゥランファム
なお芦田氏による背表紙イラストはそれぞれマキ、バーツ、ジミーとなっています。

(1998/03/18)関西地区のテレビ情報誌が本日一斉に発売され、ようやく「バイファム13」というタイトルがあちこちで見受けられるようになりました。なお白黒ページではありますがTVステーション(ダイヤモンド社)では「13」がミニコラムに取り上げられており、既に発表済のキャラ表のほかに本編フィルムのものらしきトゥランファムのカットが掲載されています(ローカル情報ですみません)。

(1998/03/14)当初「旧23〜26話を埋める話」と発表されていた新作ですが、実際にはローデン大佐との合流(旧22話)から描き直されるようです。トゥランファムを一足早く動かすための伏線…かな?

(1998/03/11)3/25発売のビデオ7〜9巻のジャケットは予想に反し「ロディ&フレッド」、そして「マキ&ケンツ」という異色の組み合わせが用意されていることが判明しました。そうか、一度使ったキャラをもう一度使うというパターンもあるのか…。

(1998/03/10)総集編である第1話(新作カット含む)のサブタイトルの判明と同時に、新作序盤の展開が明らかになりました。冒頭を飾るエピソードは、なんと女の子達が自らのパンツを作る話!うーん、バイファムだなあ(笑)。

(1998/03/07)関西地区3/7放送分の「バイファムNEWS」第10回にて新OPの詳細が公開になりました。曲は旧作主題歌のアレンジである「オメガの扉〜HELLO,VIFAM〜」で、歌はなんとKATSUMI。エンディングの前田姉妹と並び、ワーナーの歌手2人による主題歌が確定しました。

(1998/02/27)現在放映中の「バイファムNEWS」が第12回で終了することが判明しました。スケジュール的には「バイファム13」第1話のアーバンタイトルに挿入されるのが最終分ということになるようです。

(1998/02/20)今更ですが、2/25発売のビデオvol.4〜6のジャケットが公開になっています。来週には発売になりますが、一応掲載しておきます。
vol.4…カチュア、ジミー&ディルファム
vol.5…ケイト&ディルファム
vol.6…スコット、クレア&バイファム(の足)
なお、最終リリースとなる10〜12巻の発売日が4/25に決定しています。よかったですね。

(1998/02/17)再放送が見れない地域の方へ朗報!サンライズのホームページ「SUNRISE J HOME PAGE」において、「バイファムNEWS」1〜6回の映像がアップされています(要RealPlayer)。見たことがない人は勿論、一度見た人も要チェック!

(1998/02/15)「バイファムNEWS」において、新作用の音楽とその録音風景が放送されました。前作に引き続き渡辺俊幸氏が手掛けるBGMは旧作の流れを汲む勇壮な曲、期待大です。

(1998/02/13)「バイファム13」のエンディングテーマが、前田愛・前田亜季姉妹の唄う「Don't cry」に決定したそうです。シングルは4/25にワーナーミュージック・ジャパンから発売。

(1998/02/10)2/25発売のビデオVOL.4〜6のジャケットが一部アニメ誌の広告で公開されています。4巻にはカチュア&ジミー+ディルファムのイラストが用意されているようです。

(1998/02/09)本日、各アニメ誌の3月号が発売になりました。目新しい新作情報はありませんでしたが、アニメディア誌にロディ・バーツ・スコットとクレア・カチュアのセルイラストが掲載されていました。新作キャラの雰囲気を一足早く味わいたい方はどうぞ。

(1998/02/05)新作の主題歌には旧作の「HELLO,VIFAM」がそのまま使用されることが決まりました。旧音源のままなのか、それとも新録音なのかは未確認ですが、あの「HELLO,VIFAM」が新作映像に乗ってテレビから流れるのは間違いないようです。うーん感動!

(1998/02/05)旧シリーズビデオ発売元のビースタックが各地のCD・ビデオショップで配布しているチラシ「アニメ新大陸」98年2月号にロディ・マキ・シャロンと新キャラのアン=ホルテ、計4人の設定資料が掲載されています。また、最新号のB−CLUBでは全キャラとメカ(バイファム・ネオファム・トゥランファム)が紹介されています。興味のある方はご一読を。

(1998/02/03)大阪地区の1/31の再放送における「バイファムNEWS」で、新作のアフレコ風景が一瞬流れました。斜め上方から見たジェイナスブリッジのキャプテン席の映像に、バーツとスコット、そして新ロディ役の保志総一郎氏の声のからみが…。

(1998/01/29)「バイファム13」ですが、やはり全国ネットというわけではないようです。今再放送中の局での放映は間違いないようですが…。ちなみにホビージャパン誌では「関西ローカル」とまで書いてありました(←これはおそらく「毎日放送系列」を曲解したものと思われますが)。

(1998/01/29)旧シリーズのビデオ(セル&レンタル)は売れ行き好調、レンタル屋でもかなりのヘビーローテーションになっているようです。ところで2巻のジャケット、下には「バーツ&ネオファム」と書きましたがあのバックのメカは何?

(1998/01/29)既にお気づきの方もおられると思いますが、旧シリーズビデオの背表紙下部は全12巻つなげると横長に1枚の絵になるようになっています。メルヘン調の絵(原画は芦田氏)で1巻はロディ、2巻はフレッド、3巻はペンチ。たぶんマルロ&ルチーナを1組でカウントして13人を12巻で収めるんでしょうね。

(1998/01/23)旧シリーズのビデオVOL.1〜3が発売され、店頭にならびました。VOL.1は2話、以降は4話ずつ収録。ジャケットは新作に準拠した絵柄で、内容は下記の通り。
VOL.1…ロディ&バイファム
VOL.2…バーツ&ネオファム(?)
VOL.3…フレッド、ペンチ&トゥランファム

(1998/01/20)新作に登場する赤ちゃんはククトニアンの双子だそうです。またククト側レギュラーの女性2名は難民保護組織のスタッフとのことで、軍人ではないようです。

(1998/01/10)「バイファム13」の放送が3月21日からに決定しました。地域ごとの放映情報に関しては発売中の各アニメ雑誌に記事が掲載されています。旧作スタッフ再結集とのことで期待大ですが、声優はどうすんでしょうね。すでに声優をやめてる人もいると思うんですが…。
(追記1998/01/17)ロディとマキ以外の11人までが旧作と同じ声優であることが判明しました。よく集まったもんだ、エライ!

(1998/01/10)バイファム13は旧作の23〜26話をつなぐエピソードで、ジェイナス号にやってきた赤ちゃんを育てるために13人が奮戦するというエピソードが柱になるようです。また、旧作ではほとんど登場しなかったククト側のレギュラーキャラクター(女性)も登場するようです。以上、アニメ雑誌の情報より。

(1998/01/10)現在再放送中の旧シリーズに併せて、30秒の「バイファムニュース」が放送されています。クレア役の富永みーながキャスターのニュース形式で、新作情報が少しずつリリースされています。というか、現時点では新作ニュースであることを分かってない視聴者が多いと思うぞ(笑)。

(1998/01/10)昨年秋からの再放送(最初から新作の伏線だったんですね)と並行して、ビデオリリースが開始されます(1/25〜)。毎月3巻ずつのリリースで全12巻。発売元はビースタック、販売はバンダイビジュアル。

(1998/01/10)旧作の主題歌「HELLO,VIFAM」(TAO)を収録したシングルCDが12/25に発売。エンディングの「NEVER GIVE UP」がカップリング、さらにそれぞれのカラオケを加えた全4曲を収録。

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